フランスのシンボル的な教会

ノートルダム大聖堂はフランス・パリにある、フランス人にとってシンボル的な存在の教会です。1163年に建設が開始され、1250年に全面的に完成しました。

2019年4月15日に起こってしまった大規模な火災によって、屋根の尖塔部分が崩落してしまいました。現在、再建に向けて様々な活動が繰り広げられています。

作品の特徴

西洋建築的な構造物も、TAYTAの特徴を最大限に発揮できる作品群の一つです。レンガやタイルで覆われているような歴史のある建物については、それ自体が持つ深みや雰囲気を余すところなく作品に反映していきます。

  • Project Type : TAYTA Original design
  • Project Year : 2017
  • Structure : Cross type